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FUTURE

川崎の未来

アリーナ席でなければ
体感できない風景がある。

その街並みを窓辺から眺め、耳を傾け、風を肌で感じる。距離を置いては体感できない一体感に身を委ねる。進化する川崎を知り尽くす。それこそが、最前席の特権。

進化が利便性を加速させる。

舞台は川崎駅周辺総合整備計画※2を基に、
開発・整備が進むエリア。
その機運は今も息づき、
未来への期待をさらに高めています。

-DEVELOPMENT MAP-

川崎市都市再生緊急整備地域概念図

※2 正式名称は「都市再生緊急整備地域」になります。都市再生の拠点として緊急かつ重点的に市街地の整備を推進するために
政令で指定される地域で土地利用規制の緩和や民間都市開発の支援など特別な措置が受けられ、
現在は55地域が指定されています。(2018年10月24日時点)

  • A川崎市の中心的な広域拠点を目指す
    「川崎駅西口開発計画」

    約12,400㎡の広大な敷地に、オフィス、ホテル、商業施設を備える開発計画。敷地面積の約15%以上を緑地とし、地球温暖化対策も計画されています。

    2020年5月ホテルメトロポリタン川崎開業

    2021年春全体完成

    出典/川崎市ホームページ(2019年8月22日時点)
  • B機能、環境、まちづくりに配慮した
    「川崎市役所新本庁舎」が2023年完成予定

    高層棟と低層の復元棟を配置した新庁舎が2023年に完成予定。2つの棟は半屋外のアトリウムと回廊デッキで接続、情報プラザやカフェ、コンビニ、屋上庭園などを設置し、にぎわいを創出します。高層棟には、展望ロビーやスカイデッキなども設けます。第2庁舎跡地は、広場として新本庁舎敷地と一体となったオープンスペースに。イベントなど市民の憩い場として利用される予定です。

    出典/川崎市役所新本庁舎 基本設計報告書(2017年11月)
  • C川崎からグローバルビジネスを生み出す
    「殿町国際戦略拠点 キング スカイフロント」

    川崎市殿町地区に位置し、世界最高水準の研究開発から新産業を創出するオープンイノベーション拠点として、国際戦略総合特区に指定されるエリアです。

    出典/キング スカイフロントパンフレット(2019年3月)
  • D川崎駅東口に 2019年8月
    「川崎ゼロゲート」が開業

    都市生活者のライフスタイルをサポートする、バラエティあふれるテナント構成の商業施設「川崎ゼロゲート」。2階建ての見通しの良い建物にコスメ、飲食、フィットネスなどが出店しています。

    出店テナント

    ・アインズ&トルペ ・楽天モバイル ・ゲオ ・ローソン
    ・バーガーキング ・ドトール珈琲店 ・スシロー
    ・ミュゼプラチナム ・ホットヨガスタジオLAVA 

    提供/株式会社パルコ ニュースリリース(2019年7月4日)
  • ©Toshimaro IIDA Architectual Design
  • E「川崎ルフロン」に日本初の駅前商業施設内
    水族館「mizoo 川崎水族館」がオープン

    川崎ルフロンの9-10階に、「世界の美しい水辺」をテーマとする「mizoo(ミズー) 川崎水族館」がオープンします。AIとIoT技術を駆使した新たな展示手法を独自に開発。多彩なコンセプトゾーンを擁し、リアルに再現された自然の中で生きものとのふれあいを楽しめます。